ISO27001/ISMS、テレワークセキュリティ対策支援、プライバシーマーク/Pマーク取得のことなら名古屋のエスケイワード コンサルティング事業部まで
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個人情報や重要なデータを守りながら、社員の可能性をもっと自由に伸ばすための “ワクワクするセキュリティ” を一緒に学ぼう。
皆様初めまして、私エスケイワード土本と申します。
普段はプライバシーマークや ISO27001 の認証の為の構築や、情報セキュリティの運用支援等を行っています。
情報セキュリティセミナーと聞くと、「なんだか堅そう…」と思われるかもしれません。でもご安心ください。
今回のセミナーは、思わず前のめりになる “ワクワクするセキュリティ” がテーマです。
事業を進めるうえで大切なのは、攻めと守りのバランス。アクセルとブレーキを上手に使いこなせれば、ゴールにたどり着くスピードも確実に変わります。最新のセキュリティ事例を、経営にも現場にも活かせる形で楽しくお伝えします。
「個人情報保護って昔習ったけど、実はよく分かっていない」
「社内のセキュリティ、どこから手をつけるのが正解?」
「既に研修は行っ てるけど、どこにリスクがあるか不安?」
そんな疑問にも、やさしく・実践的にお答えします。
セキュリティ初心者や新入社員の方は もちろん、経営層・管理層の皆さまにも役立つ内容です。
さて、ニュースなどで耳にする事が多くなった企業の情報漏洩に関して、皆様の会社ではどのような教育を行なわれていますか?
既に今年4月に、新入社員が顧客情報や重要情報が記載された書類をSNSにアップしてしまうという事件が発生しています。今日にお いてセキュリティの最前線に立っているのは、IT部門ではなく、現場でデジタルツールを駆使する社員一人ひとりです。
昨今の情勢では、悪意ある攻撃だけでなく、個人のちょっとした注意不足や「これくらいなら」という小さな隙が、企業のブランドを根底から揺るがす重大なインシデントに直結しています。
求められているのは、単なる知識の習得ではなく、変化し続けるリスクに対して、自律的に考え、誠実に行動できる「個の意識」の変革こそが、組織を守る最後の砦となります。
昨今、私たちのビジネス環境は劇的な変化の中にあります。巧妙化するサイバー攻撃、生成 AI の急速な普及、そして働き方の多様化。これらにより、セキュリティの最前線に立っているのは、IT部門ではなく、現場でデジタルツールを駆使する社員一人ひとりなのです。
社員の皆様が業務で取扱う情報の重要性を深く理解できるよう、以下の10項目からなる具体的なカリキュラムを元に、令和の時代に合わせたレクチャー方法を「基本のき」として紹介させていただきたく存じます。
SCS(サイバーセキュリティ評価制度)の本格運用開始まで、いよいよ残り1年となりました。
本セミナーの前半では、発注側がどのレベルのセキュリティ対策を求めているのか、そして受託側はどこまで対策を講じる必要があるのか を、最新のセキュリティ動向とあわせて分かりやすく解説します。
企業間取引におけるセキュリティ要求の高まり、評価基準の変化、AI活用時のリスクなど、今まさに押さえておくべきポイントを体系的にお伝えします。
後半では、前半で解説したセキュリティ要求事項を踏まえ、 社員一人ひとりが業務で扱う情報の重要性を深く理解し、自ら行動できるようになるための教育方法 をご紹介します。
令和の時代に合わせた「伝わる・定着する」レクチャー手法を、以下の10項目のカリキュラムをもとに解説します。
情報セキュリティ教育カリキュラム(10項目)
本セミナーでは、 「企業として求められるセキュリティレベル」 と 「社員が実践できるセキュリティ行動」 の両面から、組織全体のセキュリティレベル向上を支援します。
セキュリティ要求が高まる今こそ、組織としての備えと社員教育の強化が不可欠です。 ぜひこの機会にご参加ください。
| 開催日時 | 2026年5月20日(水) 18時30分 開始 (20 時終了予定) |
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| 開催場所 |
オンライン開催予定 |
| 視聴料 | 無料 |